言語を勉強する時に、辞書は全然使うことはいけません。でも、日本語は特別なたとえです。スペイン語やフランス語やドイツ語は英語と同じアルファベトを使いますから、辞書を使うことはやさしくて、かんたんです。もし何か言葉が分からなければ、少なくともその言葉を読めます。それから、辞書で探すことはしやすいです。
日本語はこの言語と違います。中国みたいのアルファベトを使いますから、日本語の辞書は漢字が読めない人に使いにくいです。アメリカで生まれて、初めての言語は英語でした。ですから、私は三百しか漢字が読めません。日本で、高校が卒業した人は漢字を二千読めると聞きました。ですから、日本語を読めることは難しくて、辞書を使うことも難しいです。もし私は何か言葉を分からなければ、意味が分からなくて、読み方も分かりません。時々大変ですね。
ですから、私は「jisho.org」の辞書を使います。ここで、部首で漢字と言葉を使うことはしやすいです。そして、もし何か漢字の意味それとも書き方が分からなければ、その漢字にクリックが出来て、特別な漢字のページに行きます。そのページで、漢字の意味や書き順やたとえがあります。そして、インタネットでありますから、どこでももしパスコンとか電話があったら、使うことが出来ます。
「jisho.org」はとても良くて、便利な辞書です。私はすすめます。
jisho.orgを使っている人はたくさんいますねえ。便利な辞書があって、よかったですね。
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