多読の経験 (ブログ11)

多読が好きでした。小さなことしか全部分かりましたから、とても力強かったです。私は文学が大好きですから、何か日に日本語の有名な小説が読みたいです。例えば、夏目 金之助の「こころ」とか「ぼっちゃん」など読みたくて、村上 春樹の「海辺のカフカ」とか「1Q84」も読みたいです。今日私は本当の日本語の小説を読みませんでしたが、文学の感じがありましたから、とても好きでした。

多読の一番好きな本は「紙しばい屋さん」でした。この話では、子供がいませんおじいさんは仕事として紙しばい屋さんをしています。田舎から町まで自転車で乗って、町の子供にお菓子を売って、紙芝居を行ってくれます。子供達はおじいさんが大好きです。でも、テレビは日本に来た時に、みんなはもおじいさんの紙芝居に来ません。とても悲しいですね。

でも、ある日、特別な子供はおじいさんの紙芝居屋に来ます。テレビか嫌いで、おじいさんの紙芝居の方が好きだのように言います。その子供のために、紙芝居をおこないます。みんなはこの紙芝居を見ると、いいと思います。たくさん人が集まります。おじいさんは有名になります。


この話は悲しかったでしたけど、終わりには嬉しかったでしたから、好きです。

Comments

  1. 嬉しい終わりがあるのに、「紙芝居屋さん」の話は悲しですね。それは、前の時に帰ることが出来ないというメッセージが含まれているからだと思います。ところで、私も村上 春樹から書いた本が好きですが、今まで英語の翻訳書だけ読みました。

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  2. あ~ 伝統(でんとう)的な紙芝居ですね。ヨーロッパの道化(どうけ)と特徴が似ているからとても面白い伝統だと思います。その話はとても悲しそうですね。それで、ちょっと読みたくないけど... で、絵はどうでした?その本は絵本そうだから、絵のきれいさが大事ですね。

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